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Web上のtableタグのデータを取得し、二次元配列に格納します。
- 構文
- getTableData( table, arr )
- 引数
- table 必須
- tableエレメント
- arr 必須
- 取得したデータを格納する配列(参照引数)
- 戻り値
プログラム
解説
- 2行目
- rowMaxに行数を代入する。
- 3-8行目
- colMaxに列数を代入する。全部の行の最終列を調べ、最大列数を求める。
- 9行目
- 取得したデータを格納するための二次元配列を生成。
- 10-11,40-41行目
- tableタグの行列だけループする。
- 12-16行目
- 17-25行目
- rowSpan(行結合)とcolSpan(列結合)の両方があれば
- 26-32行目
- rowSpan(行結合)があれば結合セルに「↑」を代入
- 33-39行目
- colSpan(列結合)があれば結合セルに「←」を代入
プログラム実行例
お問い合わせ番号から佐川急便の配達状況を取得
結果
使用関数
気象庁のホームページから一月分の気温を取得しExcelでグラフを作成
結果

使用関数
楽天銀行定期預金の金利をExcelに保存
使用関数
Yahoo!天気・災害情報より直近に発生した地震情報を取得しその場所をGoogleマップで表示
使用関数
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