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有効な日付として認識できる場合はTrue、それ以外の場合はFalseを返します。
- 構文
- Boolean = isDate( date )
- 引数
- date 必須
- 存在するかを調べる日付文字列。YYYYMMDD or YYYY/MM/DD or YYYY-MM-DDのいずれかの形式。
- 戻り値
- TRUE
- 日付として認識できる
- FALSE
- 日付として認識できない
プログラム
使い方
isDate関数内部でGETTIME関数を使用しているので、引数に指定できる日付形式はGETTIME関数と同じものになります。
- 結果
時刻の部分は無視され日付部分でのみ判定を行います。
- 結果
閏年の判定も問題なく行なえます。
- 結果
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- 日付、時間を取得します。
- getWeekdayName関数 (自作関数)
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- getYear関数 (自作関数)
- 指定された日付の年を返します。
- getMonth関数 (自作関数)
- 指定された日付の月を返します。
- getDay関数 (自作関数)
- 指定された日付の日を返します。
- getWeekday関数 (自作関数)
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- getEndOfMonth関数 (自作関数)
- dateで指定された月の月末日を取得します。
- today関数 (自作関数)
- 今日の日付を返します。
- dateString関数 (自作関数)
- 指定された日付を西暦から和暦に変換します。
- dateValue関数 (自作関数)
- 日付形式の文字列をシリアル値に変換します。
